dyson v7 mattress とは?レイコップと比較してみた!


布団を掃除するレイコップってはやりましたよね!

うちにも導入しよう!と考えて色々調べてみたのですが「レイコップを使用してから寝ると、とても気持ちいいけどちょっと機械が重たい」という評判が少し目につきました。

そこで、私は他のメーカーの商品を調べてみて、その結果dyson布団クリーナーにたどり着きました。

ただし、電池持ちが悪いという話がdysonにはありました。

しかし、2017年に出た新モデルは20分から30分に電池寿命が改善したのです。

それが決め手となり、私はdysonを買いました。

dysonのほうが優れていると感じた点をまとめます。

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1.布団以外も掃除できる。

 

これが私が最も重視した点でした。正直布団クリーナーを買ってもそこまで高い頻度で使うことはないだろうと。じゃぁほかの掃除にも使えたほうがいいか。と思ったのです。

実際、充電式のdysonは車や部屋間の移動でとても重宝しています。

床の掃除も思ったよりは大変ではなく(家が狭いだけ・・・?)、ハイハイするような形で掃除しています。

 

2.ダニの吸引について。

 

ダイソンと言えば吸引力ですよね。cmで散々聞かされたので頭に刷り込まれています。

で、布団のダストを掃除するのに何が最も必要かと考えた時に僕の出した答えは吸引力でした。

確かにUVで死滅するかもしれません。振動でたたき出すことができるかもしれません。

でも、吸引力さえあれば。生きたままでも、たたき出さなくても吸えてしまうんです。

なんの根拠もありませんが、dysonのホームページを見た結果その結論に至りました。

ただ、私は枕をこまめに変える派なので何とも言えませんが、枕も掃除したいという方にはレイコップの枕脱臭モードがおすすめです。

やはり寝具だけに特化しているレイコップは寝具にはdysonにも勝るかもしれませんね。

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3.動作音

 

これは店頭で試しただけなので何とも言えませんが、dysonのほうが静かでした。

ホームページには寝ている赤ちゃんの隣で。なんて書いてありますが、これはうちの赤ちゃんでは無理です。

間違いなく起きます。

ただ、どちらかというとdysonのほうが静かだった印象です。

これらのことから私はdysonにしました。

ただ、布団しか掃除しない、床や車にはいいのを持っているよ。という方はレイコップでもいいかもしれませんね。